もう二度といく事はないであろう…六甲山…

今回の話は、霊的なお話になります。
苦手という方は、スルーして下さい。



産後鬱、精神薬の減薬ブログであるのに、横道に逸れることが多々あり、申し訳ございません(^^;;















昨日お話したのは、私と主人の体験ですが、今日は従姉妹の体験談をお話したいと思います。




同じ六甲山での出来事。


201702272352313da.jpg






従姉妹の大学時代のお話です。






バイト仲間男女6人で神戸の夜景を見に行く事になりました。






かなり遅い時間帯に…六甲山へ…






従姉妹やバイト仲間は、そこが心霊スポットとも知らずに訪れてしまうのです…









恋人達が南京錠をかける場所があります。
まずは、そこへ…








仲間のうちの一人。従姉妹と特に仲の良かったKちゃん。
彼女は、私よりもかなり強い霊感の持ち主です。






普段は、口にしない事も従姉妹には、教えてくれます。
それは、私が見える人であり、Kちゃんの話す話に何の疑いもなく、受け入れるからでしょう…






そんなKちゃんが他の仲間には、聞こえないように従姉妹に言います。










「Yちゃん(従姉妹の名前)、ここ…いる…」















「え?マジで?」


















「うん。一人じゃない。数人…こっちを見てる…
私達を監視してる。」










従姉妹も私の話をよく聞いていたので、この手の話にはもう慣れっこ。







「…どうしようか。早々に退散した方が良さそうだね」




「うん。そうした方がいい。」








従姉妹は、みんなにはこの事を告げず、早く夜景を見に行こうと促しました。





そして、皆、車に乗り込み、私が見た場所と同じ、夜景スポットに足を運ぶのです…












従姉妹が言います。




「Kちゃん、どう?」





「うん。もう大丈夫みたい。」









従姉妹も胸を撫で下ろし、夜景を楽しみます。







「初めて、来たけど、神戸の夜景ってこんな綺麗だったんだね」





辺りに人はおらず、写真を撮ったりワイワイしていたそうです。とても楽しい時間が過ぎていました…

























そんな時に、従姉妹は一瞬ゾクッとしました。
















ん?何?何かゾクゾクする…














従姉妹はちなみに霊感は全くありません。











ふと、Kちゃんを見ると…







Kちゃんの顔が真っ青…












「Kちゃん!!!!」
従姉妹が駆け寄ります。








「Yちゃん(従姉妹の名前)…ダメ…ここはダメ…」












「…」











「大勢いる。一人じゃない…もう何人いるのか、分からない。

見られてる…さっきの人達とは違う。比べ物にならないくらいのエネルギー…

ここはダメ…早く戻らなきゃ…




















「…」













従姉妹は何も喋れません。Kちゃんとは、それなりに付き合いも長い。
旅行やお出かけはしょっちゅうしていた。




しかし、こんなに怯えたKちゃんは初めて見る。




どっちかと言えば、Kちゃんはいつもどっしり構えた感じ。霊感は強く、それなりの経験をしていた為、同年代よりも大人でいつも冷静なKちゃん…






そんなKちゃんが…

今、目の前で…
顔を真っ青にして…
怯えている…













これはただ事ではない…















現に、霊感が全くない私が、今寒くて寒くて仕方がない…
従姉妹はそんな風に思ったそうです。














すると仲間のうちの1人が言いました。











「何かやけに寒くない?さっきまで何ともなかったのに…急に…」


































「みんな!帰るよ!」








従姉妹が叫びます。












「え!?来たばっかじゃん!!もうちょっといようよ〜」





みんなそう言います。












従姉妹は仕方なく…






「みんな、信じられないかも知れないけど、ここ…
今この場所にいるの…」













「何が…?」















「その…悪いもの…



…いいからみんな早く車に乗って!!!!」





みんなただごとではない、従姉妹の様子に圧倒され、車に乗り込みました。






ここから、事件は起きるのです。























山を下っていく、1台の赤い車…










従姉妹達が乗っている車です。















凄いスピードで山を下っていきます。















「ちょっと!スピード出しすぎ!もっとゆっくり運転して!」












助手席に乗っている従姉妹が叫びます。

















「違う…違うんや…」
















「何が違うのよ!怒」

















「ブレーキが…ブレーキがきかん…」

















「はあ?…
さっきまで…
さっきまで平気だったじゃん!」













そうです…
この車でここまでやって来たのですから…




























嘘でしょう…







スピードはどんどん上がっていく…







そんな…












その時、Kちゃんが叫びます。


















「サイドブレーキを今すぐ引いて!
それから、車を壁にぶつけながら、走って!」
























「車を壁にぶつけながら走る!?これ誰の車や思てんねん!」


















「いいから早く!
このままみんな、山から落ちてもいいの!?
それでいいの?
壁に車を打ちつけながら走行すれば、必ず速度が落ちるから…早く!早くして!」










従姉妹達は、それぞれ、体に力を入れ、車にしがみつきます。











ガタン…







ガタン…










壁にぶつけながら、車は走行します。






相変わらず、ブレーキはきかない…













それでも、ゆっくりゆっくりとスピードは落ちていく…



















助かった…






















何とか山を下りました。











まだ、あたりは暗い…











車はメチャメチャ…ボコボコ…


















仕方がない…とりあえず、車をその場に残し、コンビニへ。






この間、みんな会話をする事はなかったそうです。









JAFに電話します。










こっちに来るまでしばらく時間がかかるとの事です。
















ようやく、明け方になり、みんな車に戻ります…













明るく照らされた…





さっきまで、自分達が乗っていたその車を見て、皆、唖然とします…


















ボロボロの赤い車に…














これでもかと言うくらい…








黒い手形が…












無数に…













ねっとりとついていたのです。

















JAFの方が到着し…



「これは、一体何なのですか!?」











従姉妹達が答えられるずはずもなく…













赤い車の持ち主は…











その車を廃車にしたのだそうです…









ブレーキがきかなかったのは、
この手形の持ち主達が車を押していたのでしょうか…
ただ単に車が壊れたのか…














新車ですよ…





真相は、分からないけれど…



従姉妹も私と同じでこれ以降、六甲山には、近づかなくなりました…













こんな話、信じられますか!?









最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。


























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22:00にコメント下さった鍵コメ様



従姉妹の体験は、まるでホラーです。
手形はねっとりとついていて、取れなかったんだとか…
もうそんな車に乗れないと思った友人は、売ることも出来ないし、泣く泣く廃車に…
新車だったのに…可哀想です。゚(゚´Д`゚)゚。


私もそうですが、浄霊は出来ないので、本当に意味のない能力だと思っていました。
お話に引き込まれて下さいましたか(^^;)苦笑。
私も従姉妹からその話を聞いた時は、もう食いつきが凄かったです…従姉妹は半泣きで話していたにもかかわらず…ごめんなさい。
きっとこの世とあの世は繋がっているのでしょうね。

従兄弟さん、大忙しなのですね。。
基本、対症療法として症状を和らげるくらいしか出来ないですよね。
私も民間療法をいろいろ試してみることくらいしかしていません。

13時にコメント下さった鍵コメ様

ううう…コメント下さってただただありがとうございます。
とても、心配しておりました。
ブログにもお邪魔していたのですが、連絡が取れず…
ご無事で何よりです。お久しぶりですね。

全く食べれなくなったのですね…大変な思いをされた事でしょう…
病院は大丈夫でしたか?
私が倒れ、入院したのは、9月14日です。
閉鎖病棟は二度とごめんですΣ(゚д゚lll)
今は落ち着かれましたか?
私は、自宅に数年ぶりに戻り、実家と自宅を行き来してやっています。

断薬に失敗し、また減薬から仕切り直しです(^^;)


彼は、体調に波がありながらもコメント下さっていますよ(*´꒳`*)
彼もとても心配しているので、是非またコメント欄でやりとりして下さい。
彼もきっとコメント欄を見てくれていると思いますので(*゚▽゚)ノ

とにかく、無理せずお過ごし下さいね。またお話聞かせて下さい。
コメント本当に嬉しいです。ありがとうございます☆

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ルーキーさん

クワトロです。お久しぶりです。

ご心配おかけしてゴメンナサイ。

ルーキーさんはその後体調はいかがでしょうか。

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クワトロさん

ぴぴです。
ルーキーさんではないのですがすみません・・m(_ _)m
お久しぶりです、体調大丈夫でしょうか・・??(T_T)
クワトロさんのブログに時々伺っていたのですが
kobuさんのブログにコメント入っていて
よかったです。

鍵コメ様

こんばんは。
私は、閉鎖病棟の中の隔離部屋でした。
天井には、監視カメラ、そして鉄格子の窓、シーツも危険なので無い状態でした。
時計もなく、外から鍵がかかっていました((((;゚Д゚)))))))

しかし、隔離部屋にいたのは、ほんの少しの間で、大部屋に移れました。
ただ、持ち込み制限はキツイままで、当初は本などもダメだった…時間が潰せない…
苦労しました。

ただ、何と隔離部屋は室料が0円なのですよ(^^;)
大部屋は1日500円でした。
普通の市民病院の精神科と違い、料金はかなり安くて助かりました。

退院後もこの病院に通っています。車で40分ほど…
診察も5分待った事がない…今まで平気で1時間遅れ、2時間遅れの病院ばかりだったので、驚いています。
ただ、減薬の方向性が医師と噛み合わず、またもや独断、手探りで減薬していってますΣ(゚д゚lll)
医師の協力が得られないのが辛い…

今は1剤ずつ減らしています。服薬履歴に随時更新中(*゚▽゚)ノ


病院にかかると、何かと病名がつけられますが、減薬のストレスも多く、離脱症状も混じっていたのではないでしょうか。゚(゚´ω`゚)゚。
1月までのんびりと減薬を忘れてゆっくりして下さいね。
大量にお薬処方されませんでしたか?
そこも心配です。

コメント下さるということは、ネット環境があるのかしら?
こちらこそ、これからもお世話になります(*´∀`*)

17時の鍵コメ様

お疲れ様です!
その通りです!是非またコメント残して下さいね☆
喜ばれると思いますので(*゚▽゚)ノ


わー♪何と頭痛に改善が!
地道な努力と漢方のおかげかもしれませんね。

耳の閉塞感、軽い耳鳴り…新たな症状ですね。
離脱症状では、よく聞くお話ですが、鍵コメ様は当てはまらないですから…
私の友人はメニエール病でした。
症状が強くなるようでしたら、一度耳鼻科にかかられるのも良いかも知れません。

ストレスからも来るので、難しいところです。

pipiさんへ

コメントありがとうございます☆
嬉しいですよね(*´-`)
pipiさんともクワトロさんがどうしているのか…話していたので、とても嬉しい!
離脱症状は予測不可能で、この上ない辛さをもたらしますので心配で心配でたまりませんでした。

やっぱりブログ上で、連絡取り合おう(●´ω`●)笑笑

ピピさん

クワトロです。ピピさんコメントありがとうございます。ピピさんのブログにも鍵コメさせていただきました。

kobuさん

閉鎖病棟・・と開放病棟、子供が10代の時措置入院。。
閉鎖は刑務所のようでした・・(T_T)
檻があり和式トイレしかありませんでした。。見ていてつらかったです。
その数年は色々ありました。

クワトロさん
kobuさんのところにコメント寄せてくれて、、
少しだけホッとしました。

クワトロさん

ありがとうございます!(ToT)

pipiさんへ

こんにちは。
pipiさん…何とお子さんが入られていたのですか…。゚(゚´ω`゚)゚。
さぞかし、心配されていたことでしょう…

閉鎖病棟は、おっしゃる通り、刑務所のようでした。


pipiさんは、これまでの人生、大変な思いをたくさんしてこられていますね。
pipiさんのブログは、すべて読ませていただいているので、ある程度、コメント欄やブログで触れられている事は知っていますが…

お子さん落ち着かれて良かったです。

体がおかしくなるのも分からないくらい、お仕事されていましたし、母親って…
本当に大変。

お辛い時の事を思い出させてしまいましたね。

ごめんなさい(´Д` )

No title

子どもは幼少期から大変(軽度ADHD)だったのですが。
高校で色々とあって、毎日自傷、家庭内暴力、過呼吸、非行、家出等。
やったことを全く覚えてない状態になり、解離性人格障害になりました。。
そして措置入院で初めて薬を服用し、退院しても1年近く
5.6種類位の薬を処方されていたと思います。

最近になって本人が思い出して話してくれた事ですが、
薬を服用していると何も考えられなくなる離人感があったこと。
向精神薬多剤処方の方々を抜け出させる活動をされて
いた友人の親御さんと接したことで
もうやめたいと思って、ほぼ一気断薬。
暫くは自分でコントロールできないような精神状態になり
おかしかったそうです。

元々薬が嫌いな子でしたし、当時は精神薬の依存や離脱症状を
知りませんでしたが。。 私のようにならずに済んで
本当に良かったと思っています。
とても子どもは苦しかったと思います。親として自分の非力さに
何度も自分を責めました。

これは9年位前のことですが、1年位服用した影響で性機能の後遺症が今でもあるようです。いつ、またおかしくなるのかわからない不安は
本人もあり、常識的じゃない部分がある性格は変わらずですが、働いていて趣味もあります。

同じように苦しんでおられる方々がいて、何かに役に立てれば
と思うのでいつかブログに書こうと思っていましたが
今は体調がよくないので、いつか、、とは思います。

クワトロさん!

こんにちは!
ご無事で何よりです!
私は波がありますが、全体としては以前よりは少しずつですが良くなって来ているかなあといった感じです。
またクワトロさんのブログにも訪問させていただきますね。

pipiさんへ

そうだったのですね。
貴重なお話を共有していただき、ありがとうございます。

お子さん、何と精神薬を飲まれていたのですかΣ(゚д゚lll)

措置入院…ただの入院ではありません。
必ず、お薬が処方されますよね…それが、日本の精神医療…
薬物治療が中心ですから…

お薬を処方され、5、6種類飲まされていた…
多剤処方ですよね。
そんなに、色々飲まされると、もはやどのお薬の効果か分からなくなりそうですが、精神医療に関しては、それがまかり通ってしまうのですよね…
恐ろしい…((((;゚Д゚)))))))


ほぼ、一気断薬だったとのこと…
相当辛かったのでは、ないでしょうか…
私なんてたかが、2剤で荒れ狂いましたよ…

本当にご無事で良かった…
ほんの数年でも、後遺症が残ってしまわれたのですね。
処方してはいけないお薬だと思います。
ましてや子供や若い人たちにまで…

抜け出せて本当に良かったです。


お子さんは、相当苦しんだと思いますが、決してpipiさんが非力だったのではないと思います。
どうにもならないこと…ありますから。
親であっても、子供にしてやれない事は山ほどあります。

しかし、今は、お仕事をされ、趣味もおありで、元気に過ごされているとのこと。
そんな今は、お子さん自身が頑張られた事とそんなお子さんのそばにpipiさんがいらっしゃったからこそだと思います。


また、おかしくなってしまうかも…という恐怖は、私も常にあります。


同じように苦しんでおられる方々たくさんいらっしゃると思います。
また、その人達の為に、記事にしていただければ、嬉しいです。

しかし、今は自分の体調最優先に!
無理はなされないで下さいね。

ルーキーさんへ

出てきて下さってありがとうございます(*゚▽゚)ノ
クワトロさん喜んでくれるかな〜♪

体調も少し安定されて良かったです☆

pipiさん、ルーキーさん、クワトロさんへ

久しぶりに3人揃う事が出来て、私はこの上なく、嬉しいです(●´ω`●)

No title

精神科の入院では看護師の目の前で薬飲まないと
いけないですから、強制ですよね。
この制度・・怖すぎます。依存や離脱症状の説明、
的確な減薬指導もないのに処方は強制・・

減断薬、本当に大変です・・クワトロさん、kobuさん、ルーキーさんと
共に回復を目指していきたいですね。

ぴぴさん

最近ずっと調子がお悪そうなので心配です。

雪の多さや寒さの影響もあるのでしょうか。

ぴぴさんの体調が心配です。




kobuさん

体調はいかがですか?

私は今日はまた少し頭痛が出てしまいました。以前よりは楽ですが。

年末が近づき、仕事がバタバタと忙しくなり、ストレスがたまってくると症状が強くなるような気もします。

もはや離脱症状なのか、ストレスなのか、よくわかりません。

とりあえず、気にしすぎないようにし、ストレスがたまらないように遊ぶことを考えるようにしようかと思っています。

今までは、調子が悪いと基本的に出かけず、寝るか家の仕事かが多かったので、変えてみようかと。

kobuさんを見習って、家族を外に誘ってみようかと。

愚息も受験でストレスがたまってきてる顔をしてきましたので。

pipiさんへ

精神科の入院では看護師の目の前で薬飲まないといけない…
その通りなんですΣ(゚д゚lll)
食事が終われば、順番に並ばされ、薬を飲まされていきます。
強制です。先生の処方は絶対であり、拒否権はありません。
皆さんの薬の多い事…びっくりしましたよ!
私は、リフレックス半錠、ワイパックス3錠でも死にそうなのに…

入院中、連絡手段もなく、家族に助けを求める事も出来ず…
多量に処方されていたらと思うとぞっとします((((;゚Д゚)))))))
そして、3ヶ月も入院していたら、さらに薬に依存していたでしょう…

この制度・・怖すぎです。
依存や離脱症状の説明、的確な減薬指導もないのに処方は強制・・
減断薬、本当に大変です・・
私は、本当に死ぬところでした…今思い出すだけでも恐ろしく。

私も、皆さんと共に回復を目指していきたいですo(`ω´ )o
すぐにでも、精神医療と決別したいのに…それが出来ないのが悲しい…(´Д` )

ルーキーさんへ

こんばんは。
体調は、先週きつかったですが、今週は良好です。
先週は、職場関係の忘年会等が重なり…それに加えていつもの家事、育児、祖母のお世話…
体が無理したようです(^^;)


ルーキーさんの場合は、離脱症状よりも、ストレスの方が大きそうな印象です。
離脱症状の可能性は0ではないですが…
年末バタバタしますよね。
体が許すなら、外に出た方が絶対いいです(●´ω`●)

息子さんも受験で大変そうですね。もう少しの辛抱ですが…
たまには、家族で息抜きを…
そうした方が、勉強にも仕事にも身が入ると思います☆

楽しい年末年始をお迎え下さいね(*゚▽゚)ノ

ルーキーさん

減薬も半分の量を切ってきたからか
離脱症状が長引いたりきついです。
もう3ヶ月近くステイしていますが、なかなか
回復しません。難しいです。

ルーキーさん少しずつよくなってきているようで、
よかったです。年末年始もしお休みなら
ご家族で息抜きして楽しく過ごせるといいですね。

kobuさん

kobuさん体調も少しずつ緩和し、
短期間の入院でよかったですよね。

うちの子どもも、病院で元気にしてて、結構早め(2~3週間)に自分で
外泊許可を訴え、許可下りたら、そのまま本人病院に戻りませんでした。
(今思えば最初からそのつもりだったのでしょう・・)
その後、時々通院はして処方されていました。
入院患者さんともかなり話していたらしく、長く入院している方が
悪くなる状況を把握して、これはいけないと直感が働いたようです。

すぐにでも、精神医療と決別したい、、気持ちはそう思いますよね。
大きな離脱症状が出ないように、気持ちは焦りますが減薬はゆっくり
行った方がいいんですよね。。お互いに酷い離脱に遭ってますし。
絶対いつかよくなりましょうね。

pipiさんへ

私も短期間の入院で本当によかったです。゚(゚´Д`゚)゚。
私も入院患者さんとお話する機会があり、入院している年数をお聞きし、驚きました!
10年、20年がザラにいるんです((((;゚Д゚)))))))
これはいけないと私も思い、主人に頼み、退院させてもらいました。
お子さんの直感素晴らしい!!!!

通院は続き、処方も続いていますが、減薬はゆっくりゆっくりです。
酷い離脱に遭い、その記憶は恐怖でしかありませんから(´Д` )

絶対いつかよくなってやりましょ。

この顔文字可愛いですか?(。-_-。)
私も気に入っており、よく使っています(*゚▽゚)ノ笑